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フェアリーゴーン #23 「覚めぬ夢より出でしもの」

フェアリーゴーン 23話の感想です。


神獣さん復活。。


局長vsリスカー
重傷を負うも局長がリスカーを撃破。
側近のソフィーは局長にとどめを刺そうとのんびりとしているうちに
助けにきたリリーにあっさりとやられる。。
残りの傭兵たちは屋上というどう考えても有利な位置にいるのになぜか壊滅しちゃうと。
下からはちょっとありえない・・・

フリーvsウルフラン
前回本気を出したフリーが一刀にしたはずがなぜか再び二刀流に・・・
妖精の攻撃を普通の盾のようにうけてフリーによって真っ二つにされるウルフランの妖精武器。。
で説得されてあっさりと改心すると。

グリフ戦では二人が共闘を。
熱い展開になるはずですが
さっき別れたばかりなので何とも微妙な感じが・・・
そもそもバイクで移動していたフリーにどうやって徒歩のウルフランが追いついたのか・・

神獣さん
でかい見た目とは違ってのそのそ動いてちまちまと砂に帰す感じ。
あの見た目ならレーザーみたいので豪快にやってほしいと。
攻撃もせずに無理だと諦めちゃうドロテアの面々・・・
マーリヤが声が聞こえないとか言ってたのに近づいたら聞こえるって何の冗談かと・・・


なにもかもひどいかんじ。。

怪我して登場したダミアンは何なのか・・・
何か意味があるのでしょうか。。

妖精バトル
相手が妖精出す→ウォー→こっちも出す→ウォー→激突→その後背景のような扱い。
ワンパターンすぎ・・・
妖精なんて必要ない気が・・・

妖精武器を持っている相手に妖精を使うのに違和感が・・
イージェイが妖精武器によって能力が無効化されているみたいに言ってたのに
今回の戦いでそんな感じはまったくないと。

節操がない二人。
信念があったはずのウルフラン
ヴェロニカの「わたしにはマーリヤしかいない」は違和感しか・・
どっちもやりすぎちゃってるけど許しちゃうドロテアさん。。
なかったことにしちゃったりは・・・

神獣復活しちゃったけどマーリヤの心配はしないドロテアの面々。
ロバートにいたっては助けを呼びに行ったんじゃなかったのでしょうか。。
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フェアリーゴーン #22 「終焉のパレード」

フェアリーゴーン 22話の感想です。


首相の国葬を強行するレイ・ドーン。
そこを襲撃する教団やヴェロニカなどなど。


フリー vs ウルフラン
フリーは本気になると二刀流はやめるみたい。。
ウルフランの盾剣は戦い方がなんか変な気が・・・

レイ vs リスカー
傷を負ったレイに敗北するリスカーにがっかりと。。
再登場したらくそ弱くなりましたね。。
そのわりには局長相手に妖精武器を渡す舐めプをする模様。

レイとヴェロニカ
ヴェロニカはレイが後悔しているとかマーリヤにちょっと説得されただけであっさりと復讐をやめてしまうと。
2クールにわたり引っ張ってきてこの終わり方はちょっと・・・
レイは本当に妖精憑きは自分だけでいいという理由で村を焼いたみたいですね。
妖精憑きの脅威がよくわからないので何とも言えないと。

グリフ襲撃
グリフが隠れ家を見つけたのは偶然という流れには唖然としちゃいますが。。
瀕死のレイが最後の力でマーリヤたちを守りあえない最期を。
で雑な運び方をして教団が妖精憑きをゲット。
マーリヤたちはなにしてる?

神獣さん復活。
何か儀式があるのかと思いきや
妖精器官を熊さんにつっこむという雑なやり方。。


神獣が復活して今回の戦闘は終わった雰囲気がありますが
リスカーとかフリーとかの戦いは放置の模様。

それにしてもレイがやられるきっかけが病気とかではなく
いつもの妖精による車アタックによる事故が原因って;

襲撃も予測できていたわりには
街中がすっかすっかでざる警備なのが何とも言えない。。

フェアリーゴーン #21 「錆びた強者と開かない扉」

フェアリーゴーン 21話の感想です。


OPなしでのバトル。

今回もいつも通り冒頭のちょっとですぐ終わりと・・・
フリーが駆け付けただけで撤退って
何しに来たのかよくわかりませんね。。
狙っているのを教えに来たとしか・・・

首相の暗殺。
これによって3人の妖精憑きが1ヶ所に集まることに・・・
レイをヴェロニカが狙っていますが
タイミングなんていくらでもあったっぽいのにいつまでつけているんでしょうね。。

レイ・ドーンがスーナを燃やした理由。
妖精憑きが自分だけでいいということみたい。
そんな理由で虐殺するとは到底思えないので他に何かあってほしいですが・・・

教団
人手不足らしい。。
いつの間にか捕まっていたアクセルを使ってリスカーをスカウトと。
ここまでやっといて人手不足はちょっとない気が・・・

融合体の熊さん。
教団によって捕縛中。
鎖で押さえつけられてますがそんなちょろい存在なんでしょうか。。



最終決戦に向けて無理やり全員集まってきた展開。

最近妖精の声が聞こえるようになったばかりのマーリヤが
「人の声も聞かなくちゃ」みたいな発言には違和感しか・・・
今まで何にも聞いてこなかったの?
レイとマーリヤが大きな音を立ててやり合っても誰も駆けつけないのも違和感が・・・

フェアリーゴーン #20 「はじまりの森」

フェアリーゴーン 20話の感想です。


OPなしで妖精省突入から。
それなりの争いになるのかと思いきや
1人が自爆したぐらいで冒頭であっさりと制圧されちゃうと。
前回のミケル・コナーとの戦いといい
話をまたいだわりにはあっさりとしすぎですね。。
マルコには逃げられ妖精武器も持ち出される。
それにしても
妖精は爆発をもろに受けたわりにフリーのダメージは少なすぎな気が・・・

敵の正体
マルコたちはなんかの教団所属だったみたい。

マーリヤの妖精憑きだという告白。
ドロテアの反応はたいしたことない感じ。
そもそも忌み嫌う存在とかではなかった気がしますが・・

捕まっていたミケル・コナー
ウルフランにマーリヤ=妖精憑きということをはなして毒薬で自殺を。
自然死に見えますか?って気にしてたけど正直意味が分からないですね。。

スーナの守人
マルコたちにお金の欲しさに大事なことをいろいろと話しちゃったみたい。
神獣素材の熊っぽい融合体も捕獲。
守人さんは手段を選んでいない感じのマルコたちになぜか生かされている不思議。。

フリーとマーリヤ
教団捜査中にお城で休憩と。
フリーが休んでいるところマーリヤが虫をおって一人に・・・
そこへウルフランが・・・
そもそも敵に狙われる対象者が普通に動き回っているのがありえないと。。

首相
ざる警備でさくっと暗殺されると。


いろいろとひどい。。

フェアリーゴーン #19 「悲しい声と黒い本」

フェアリーゴーン 19話の感想です。


OPなし。
黒幕が判明し包囲して終わり。


ミケル・コナー
オズの妖精器官を移植されその妖精を使えるように。
OPなしでのマーリヤとのバトルで盛り上がるのかと思いきや
妖精が暴走してあっさりとマーリヤにやられてしまうと。。
マーリヤの新たなる力の目覚めの無理やりやらされた感。。
そしてイキっていたわりには情報を渡すためだけの存在。。

黒の妖精書
国を死の砂漠に変えてしまうような神獣の復活について書かれているらしい。
スーリヤの森の奥にいる熊さん?みたいな融合体とマーリヤみたいな妖精憑きが必要。

ダミアンと首相の協力を得て
ドロテア総出で黒幕である妖精省へ。
掛け声は物凄い違和感が。


なんかいろいろとひどい。
説明しまくって話を一気に進めて最終章へ。

ウルフランと妖精省がつながっているのに奪った理由とはいったい・・・
ほっておいても妖精省に集まるので謎ですね。。
なにかあったとしてもリスクが大きすぎる気が・・・

バトルの際に対面してから妖精出すのはほんとどうにかしてほしい。。
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