ウィザード・バリスターズ 弁魔士セシル #12 「ジャッジメント」 最終回

ウィザード・バリスターズ 弁魔士セシル 12話の感想です


麻楠の弾劾裁判・・・
セシルに弁護を頼んだのは裏があったようで
罪を着せようとしてくる。
深大寺教授の証言と証拠の魔導書の出現により窮地に・・・
追い詰められた麻楠は大暴れするが拘置所送りに・・・


クィン
何かやるのかと思いきや
何にもしませんでした・・・
何のために生き返らせたのかな・・・
必要性をまったく感じなかったです。。

検察と弁護人
いってることがめちゃくちゃ。。
どっちも自分の立場を考えていませんね;
誰も文句を言いませんが;

裁判?
急な証人にもあっさりと応じる。。
証拠の魔導書がいきなり目の前で出現。。
怪しさ満載ですね。。
そして恒例の大暴れ・・・
あいからずのざるっぷりを披露。。
あとセシルの弁護っ意味があったのかな。。
いきなり出てきた証拠で何とかなっただけですし・・・

核となっていたはずのセシルの母親の裁判・・・
なんとかなりそうな感じですが
解決しないまま終了とかってどうなんだろ;
ラストなのに1度も登場しないって;
もよの正体も明かす寸前で終わりって。。
いろいろひどいですね。。


今回はちゃんとした作画のようでしたが
前回のでもう終わった感じです・・・
ひとつ言いたいことは
裁判要素はまったくいらないですね。。
なければ少しはましになったかも・・・
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