アクティヴレイド -機動強襲室第八係- #5 「消失のポーカーフェイス」

アクティヴレイド -機動強襲室第八係- 5話の感想です。


ポーカーな回。
いつも通りロゴスが絡むお話。


ポーカーをやってますが
とてもギャンブルをやっているという感じがなく
緊張感も駆け引きも皆無なので
なんともいえない仕上がりになってますね。。

円が実は伝説のギャンブラーというお話でしたが
円自体がまったく記憶に残っておらず
誰?・・・という感じでした;
無口なのかもしれませんが
すこしは目立たせておかないとだめですね。。


微妙なお話でした。。
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テーマ : アクティヴレイド -機動強襲室第八係-
ジャンル : アニメ・コミック

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アクティヴレイド -機動強襲室第八係-「第5話 消失のポーカーフェイス」

アクティヴレイド -機動強襲室第八係-「第5話 消失のポーカーフェイス」に関するアニログです。

コメント

Secret

初めまして

>緊張感も駆け引きも皆無なので

心理戦を重視した結果、あのようなポーカーになったのでは?
ロボは二人の役が極力近くなるように配る。
より微細な差が勝敗を決するように。
配り方で勝ち負けを操作し五分の戦いを持続させることでじらし、勝ちを急いだ方が負けるようなロボになっているのでは?
地力の差が勝敗を決するようにしたポーカー。
まどかはそこを突いて微細な差に集中させることでビッグゲーム(勝敗を決するだけの誘いやすい手)がくるのを待っていた。
仕事にまぐれは許されない、勝つのは実力の差、揺さぶりもはったりも意味はないというのが今回のポーカーだったのかなと思います。
そして、その駆け引きをし続けているのが第八なのかなと思います。
色々な勢力が送り込んだスパイたちの戦場。
例えば
「どちらさん?(公安がしゃしゃってくんなよ)」
「君が黒木君か(前回は失敗だったな、君がどこの誰かは掴んでいる)」
的な。
個人的には、
あさみはそのうち知ることになると思います。Sとしての黒木を。
そのうえで大人になれなかったあさみは課長に黒木の名前は伏せた上で問いかけ…
そして課長は
「前にも言ったよね、これはお仕事なの。お仕事だから結果を出さないといけないの。黒木君は本来は第八に来るはずのないスペシャルな人材なの、他の人もそう。だから私がいるの。パワーゲームを利用し最大の利益、日本のアクティブを警察に持ち帰るために。お仕事ってそういうものだよ」
みたいな感じにならないかなと思ってます。
さらには、ロゴスも各勢力がそう仕向けた相手の戦力評価のための使い捨ての駒(本人たちには気づかれないまま)の集まり、みたいな
しかし、そいつらはまた別の勢力に利用されていた
自分を狙わせることで存在を示し、
「力を持つのはお前らだけじゃない、こっちも混ぜてもらおうか」
というメッセージとしてオロチに利用された愚者がミュトスとかもありかなと思います。
そして、最終回はあさみの報告書(各勢力のパワーゲームの場として第八を残すべきである)で終わるというのはどうでしょう?
その上で、スリ子に課長が
「あなたの上司に伝えておいて、あなたたちが無駄に動いてくれたおかげでうちに有利に事が進んだ、ありがとう、って」
「こんな筋書き、内の上司に書けるわけないじゃないですか」
「そう、じゃあやっぱり…」
ランニング中の黒木とすれ違う幼女と、それを横目に車で通り過ぎていく稲城と凡河内。
で、劇場版に…もありかなとおもいます
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