甲鉄城のカバネリ #3 「捧げる祈り」

甲鉄城のカバネリ 3話の感想です。


内輪もめのお話。


カバネリさん
からだはカバネで心は人間という
某探偵っぽい感じのフレーズ。。
血が必要というデメリットが・・・

菖蒲さん
ちょっとはリーダーっぽい感じは出てきましたが
生駒を皆に信じさせるためとはいえ
いきなりナイフを心臓に突き立てるのはどうかと;
あきらかに意味不明でやりすぎですね・・・
正気を失った生駒に襲われたときは
何故か二人っきりという謎。。

妊婦さん
カバネ化に時間がかかり何故か気づかれなかった人。。
妊婦ゆえにチェックがあまかったのかもしれませんが
カバネ化が遅かったのは気合とかそんな類でしょうか;

無名さん
説明不足すぎで沸点が低すぎな・・・
血のこととかちゃんと説明すればよかったと思いますが
今まではお付きの人にすべて任せていたんでしょうか;


たまに暴走して襲い掛かったりするなら
戦力とか恩とかよりもリスクが上回っている感じで
人と一緒に行動はできなそうですが
どうけりをつけるんでしょうか。。

菖蒲の生駒に対する行動とか
無名の問題を起こしたいかのような行動とか
違和感のある展開です。。
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テーマ : 甲鉄城のカバネリ
ジャンル : アニメ・コミック

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甲鉄城のカバネリ「第三話 捧げる祈り」

甲鉄城のカバネリ「第三話 捧げる祈り」に関するアニログです。

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